なんかいかれた哲学崩れのような名言だが
ごちゃごちゃ考えたってわき道はやっぱり目的から離れちまって
考えてたこともめんどくさい 消したい記憶みたいな
わき道にそれていくとろくな事が無い という意味だ
BILLION MAX
なるものを発見
言葉の単語の順番をランダムに並べる事によって
1000パターンの記事を作れるというもの
とはいっても設定が大変でそれほどたいした記事が書けるわけでもないらしい。
思ったけど主語、述語、とかを認識して自律的に文章を作成できればいいわけだから
予測変換なんかで簡単に文章を作れないだろうか
置換も極めればサムライ語とかでバシバシ変換すると
グーグルには違うコンテンツに見えると思う。
とはいっても 通報されたらいっしょかな
でもまー機械的に重複スパムを判定されてるとしたら有効な気がする
裏技エクスプレスが語尾を置換で炉利語にしているが
あれで上位に食い込んでる事を見ると有効と思われる。
ネットやってると情報に惑わされるから
真っ白な時間も必要だ
マージャンで言う白か
入力と忘却の曲線的に
もし面倒な記事にはまってしまったら
精神衛生のために忘れている時間も
重要な事も一緒に忘れてる気がするから
地雷を踏む事自体大きな時間ロスになってるわけだ